工事現場の工程管理ソフト【厳選9選】フリーソフト・アプリをご紹介

建設業界を円滑に進めるために必要なのが「工程管理」です。工程管理を疎かにすると、業務に支障をきたし、スムーズな施工ができなくなります。

工程管理の業務効率化に役立つのが「工程管理ソフト・アプリ」です。これから、工程管理ソフト・アプリの導入を検討している企業は、以下の悩みをお持ちではないでしょうか?

  • 工程管理ソフト・アプリのメリットやデメリットが知りたい
  • おすすめの工程管理ソフト・アプリを教えて欲しい
  • 工程管理ソフト・アプリの選び方

この記事では、工程管理の概要、工程管理ソフト・アプリのメリット・デメリットを解説しています。

また、後半では工程管理ソフト・アプリのおすすめ9選と選び方も紹介しますので、導入を検討中の方は、ぜひ最後までご覧ください。

目次

建設・建築業界における工程管理の役割・目的とは?

建設・建築業界における工程管理の役割・目的とは?

建設・建築業界における工程管理は、完成品の納期に間に合うように日程を調整しながら全体のスケジュールを管理することです。工事現場は、多くの職人が工事に携わるため、工程表を活用し、工事を円滑に進めています。

工程管理の目的は、「納期や品質の厳守」「生産性の向上」の2つです。以下で詳しく紹介します。

納期厳守や品質の確保

工事を進めていく上で大切なのが、納期までに高品質な完成品を作ることです。工程管理を行うことで、事前に作業予定や必要機材が把握できるため、現場を効率よく運用できます。

施工現場において、納期の遅れは決して許されないことです。工程管理は、工事の進捗状況を現場全体で共有できるので、作業の無駄がなくなり、納期厳守の意識を高められます。

また、工程管理によって、施工手順・施工場所を常に管理できるため、品質を確保できます。工事の品質を保つことができれば、安全・安心な施工現場になるでしょう。

生産性の向上

工程管理を行うには、工程表を作成して現場を進めていきます。

工程表の作成は、1週間・2週間・月間・全体と期間を区切って作ります。スケジュールを細かく設定するのは、予定と進捗状況のズレを把握するためです。

現場従事者は、工程表に従って作業を行うため、各作業に必要な人員・機材を適切に配置することが大切です。工程表と大きなズレがでない限り、工事の安全性・生産性の向上に繋がります。

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工程管理ソフト・アプリのメリット・デメリットとは?

工程管理ソフト・アプリのメリット・デメリットとは?

作業効率化を図るために、ただなんとなく工程表ソフト・アプリを導入すると「こんなはずじゃなかった」と、考えている成果をあげられない恐れがあります。

まずは工程表管理ソフト・アプリのメリット・デメリットについて詳しく見ていきましょう。

工程管理ソフト・アプリを導入するメリット

工程管理ソフト・アプリを導入するメリットは、以下の4つです。

  • 現場の進捗状況の可視化
  • 作業効率が上がることによるコスト削減
  • 情報共有・確認が簡単
  • スマホ・タブレットで管理ができる

工程管理ソフト・アプリを利用すると、現場ごとの進捗状況をリアルタイムで確認できます。インターネットにつなげるだけで現場情報の共有ができるため、施工現場に適切な指示を伝えることが可能です。

また、工事が遅れている場合でも、人員の増加や機材導入などの処置により、作業の効率化が図れるでしょう。作業の無駄をいち早く確認できるため、早急に対応できることもメリットのひとつです。

工程管理ソフト・アプリには、スマホ・タブレットに対応しているツールもあります。パソコンを開く必要がないため、現場で手軽に現場状況の把握ができます。

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工程管理ソフト・アプリを導入するデメリット

工程管理ソフト・アプリを導入するデメリットは、「操作に慣れるまで時間を要する」「利用料がかかる」の2つです。

工程管理ソフト・アプリにより、施工管理全般をサポートしてくれるツールがあります。そのため多くの機能が搭載されており、操作を覚えるまでに時間を要することがデメリットです。

現場で必要な機能のみを搭載したツールを選ぶと、操作を覚える時間が短縮できます。現場に最適なソフト・アプリを選択してください。

工程管理ソフト・アプリは、毎月の固定費と導入時にかかる初期費用、オプション費用などが必要です。なかには数十万円を超えるものもあるため、予算と採算が合わない可能性があります。

導入前には、費用と現場で使用する人数などを明確にしておくと採算が取れるでしょう。

工程管理に役立つソフト・アプリおすすめ【9選】

工程管理に役立つソフト・アプリおすすめ【8選】

工程管理に役立つソフト・アプリを9選紹介します。それぞれ特徴・費用が異なるため「現場には何が必要か」という視点を持って、見ていきましょう。

1.KANNA

1.KANNA
引用元:KANNA公式

株式会社Aldagramが提供するKANNAは2019年にリリースされた比較的新しい施工管理アプリです。

シンプルで直感的な操作性が好評でAppStoreのユーザーレビューでも常に高得点を維持しています。

機能面では、ブラウザ・アプリどちらも対応しており、写真や図面などの資料をスマホやタブレットなどでいつでも確認できます。

その他機能面でも、スケジュール管理や図面管理、チャット機能などの基本機能が備わっているため、建築・建設・工事などあらゆる現場で活躍してくれるはずです。

また、

導入コストを抑えて工程表アプリの導入を検討している企業の方は、是非資料をダウンロードして自社に適したプランを選択してみてください。

機能・現場工程管理
・ガントチャート
・案件カレンダー
・報告書作成
・工事黒板 など
料金初期費用:0円
対応端末・iPhone
・iPad
・Android
・PC
運営会社株式会社Aldagram
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2.現場ポケット

2.現場ポケット
引用元:現場ポケット公式

現場ポケットは、建設業界関係者が選ぶ施工管理アプリでNo1になった施工管理アプリです。

特徴は、現場管理に特化したアプリでありながら使いやすさにこだわっている点です。

作業開始/終了時間をワンタッチで記録できる日報機能や、トークに投稿した写真を自動でアルバムに反映してくれるアルバム機能など、シンプルながら現場の生産性向上に役立つ機能が沢山あります。

それでいて、初期費用0円

月額費用も税込1,1880円〜と他社と比較してコストが安いのも嬉しいポイント。

また最大2ヶ月間の無料使用期間もある為、お試しで使ってみることも出来ます。

初めて施工管理アプリの導入を検討している企業の方や、よりコストが安い施工管理アプリに乗り換えたい企業の方には特におすすめできるアプリの為、気になる方は下記リンクから資料をダウンロードしてみてください。

機能トーク機能
掲示板機能
アルバム機能
日報機能
報告書作成 など
料金初期費用:0円
月額料金:年間契約「1,1880円(税込)」月額契約「13,200円(税込)」
※最大2ヶ月間の無料使用期間あり
対応端末iPhone
iPad
Android
PC
運営会社株式会社アステックペイント
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3. eYACHO

3. eYACHO
引用元:eYACHO公式サイト

eYACHOは、スーパーゼネコンの大林組と共同開発した、建設会社向けの工程管理アプリです。スーパーゼネコンと共同開発したことにより、現場に必要な機能を網羅しているのが特徴です。

eYACHOは、工程管理に必要なTODO管理や各種帳票作成、打ち合わせ記録などの情報を一元管理できます。一元管理した情報をもとに現場を進められるため、作業の効率化に役立ちます。

eYACHOには、図面確認・写真撮影・デジタル野帳などの機能があり、現場での荷物を減らせることもメリットです。

機能・工程管理
・帳票作成
・写真やPDFの上にも手書きでメモ
・図面・データ共有
・作業予定表 など
料金初期費用:330,000円(税込)
1ライセンスあたりの金額:年間:30,800円(税込)
対応端末・iPhone
・iPad
・Android
・PC
運営会社株式会社 MetaMoj
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4. CAREECON for WORK 施工管理

4 CAREECON for WORK 施工管理
引用元:CAREECON for WORK 施工管理公式

「建設業のデスクワークをもっと楽にすること」をコンセプトに作られた、工程管理アプリの「CAREECON for WORK 施工管理」。建築・建設業界に精通しており、業界業種を選ばない点がメリットです。

CAREECON for WORK 施工管理の工程表管理は、作業内容と期間を設定するだけで簡単に工程表の作成ができます。工程表の作成は時間を要する作業のため、簡単に作成できるのは嬉しいポイントです。

また、各現場案件情報をまとめて管理できるのも特徴のひとつです。工期・現場周辺状況などをアプリ利用者に一斉に共有できるため、情報伝達の手間を削減できます。

機能・工程表管理
・案件管理
・写真
・掲示板管理
・報告書作成 など
料金初期費用:200,000円
月額料金:28,000円
対応端末・iPhone
・iPad
・Android
・PC
運営会社BRANU株式会社
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5. 現場Plus

5. 現場Plus
引用元:現場Plus公式

低コストで多数の人数が利用できる工程管理アプリの「現場Plus」。現場Plusは、現場管理機能はもちろんのこと、図面取り込み・写真管理などの機能をあわせて利用できるのが特徴です。

現場Plusの工程表には、標準テンプレートを用意しているため、期間を入れるだけで簡単に作成ができます。なお進捗報告は、アプリ上でワンタッチするだけで工程表に反映されます。

また、複数の工程表を1画面表示で確認できるため、担当者の重複やスケジュールに無理がないかなどのチェックも容易です。

機能・工程表作成機能
・掲示板
・トーク管理
・書類の共有
・報告書作成 など
料金初期費用:月額料金の1ヶ月分
月額料金:11,000円(税込)〜
対応端末・iPhone
・iPad
・Android
・PC
運営会社株式会社ダイテック
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6. SITE

6. SITE
引用元:SITE公式

「SITE」は、機能を3つに絞ったシンプルな工程管理アプリです。現場での使いやすさと定着を優先的に考えており、パソコン・スマホ操作が苦手な方でも利用しやすいのが特徴です。

SITEは、中小規模の工事現場を主とする工務店向けのアプリのため、短期工事の工程表として活用できます。アプリと連動した工期管理により、進捗状況の可視化に役立ちます。

直感的な操作性と、見やすい工程表を活用して工程管理を円滑に進められるでしょう。

機能・スケジュール管理
・案件管理
・チャット
料金要問い合わせ
対応端末・iPhone
・iPad
・Android
運営会社株式会社CONIT
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7. 工程さん(工程表作成ソフト)

7. 工程さん(工程表作成ソフト)
引用元:花ソフト公式

「工程さん」は、Amazon評価で1位になっている工程表作成ソフトです。評価は5段階中3.6と高く、269件ものレビュー件数がありました。(※2023年11月時点)

工程さんの特徴を以下にまとめてみました。

  • Excelと同じ操作性
  • 5種類の工程表作成
  • 工程表の作成・編集が簡単
  • 手頃な値段設定

工程さんは、現場の声を取り入れたソフトなため、工程表作成に必要な機能が揃っています。また、Excelと同じ操作性で利用できるので、説明書いらずですぐに工程表を作成できます。

工程さんには、工事現場に合わせた5種類の工程表の作成ができるのも嬉しいポイント。

工程さんは、お試し期間として60日間無料で利用できます。導入前にソフトを試せるのはメリットと言えるでしょう。

工程表の作成だけをしたい方におすすめのソフトです。

機能・週間工程表作成
・月間工程表作成
・全体工程表作成
・バーチャート作成
・ガントチャート作成
料金「ファイル版」週間工程表:無料
「インストール版」月間・マスター工程:3,938円
対応端末PC
運営会社リファルソフト

8.コストナビ工程表

8.コストナビ工程表
引用元:costnavi公式

建築ソフト株式会社が提供している工程表作成ソフトの「コストナビ工程表Ver.13」は、工程表の作成に特化しています。マウス操作だけで見やすい工程表の作成が可能です。

コストナビ工程表では、工程表書式の編集・登録ができるため、現場に最適な工程表を作成できます。提出先ごとに最適な工程表を作成できる「工程表書式の登録機能」は、他のソフトにはないメリットです。

また、コストナビ工程表では、同ソフトで作成した別の工程表を読み込めます。複数の工種が交わる現場では重宝する機能と言えるでしょう。

機能・全体工程表の作成
・詳細工程表の作成
・別工程読み込み
・写真貼り付け
料金コストナビ工程表Auto Ver13.0(自動作成機能付き):280,000円
コストナビ工程表Auto Ver13.0(スタンダード版):90,000円
コストナビ工程表Auto Ver13.0(サブスク版):4,000円/月
対応端末PC
運営会社建築ソフト株式会社

9.工作2プラス(工程表作成ソフト)

9.工作2プラス(工程表作成ソフト)
引用元:工作2公式

「かんたんに工程表を作成したい」という要望から生まれたソフトが「工作2プラス」です。工作2プラスは、操作が簡単で修正もラクにできるのが特徴です。

工作2プラスでは、バーチャート工程表作成に「3ステップ」、ネットワーク工程表作成には「4ステップ」で作れます。

工程表作成は、時間がかかる作業のひとつでしたが、工作2プラスを利用すると、作業時間の大幅な短縮を実現してくれます。

工作2プラスには、お試し版の用意があるため、まずはお試し版から利用するといいでしょう。

機能・バーチャート工程表作成
・ネットワーク工程表作成
・実行予算作成
・日報入力
・出来高進捗率
料金1ライセンス:88,000円(税込)
年間サポート:11,000円(税込)
対応端末PC
運営会社ミヤシステム株式会社

工程管理ソフト・アプリを選ぶときのポイント

工程管理ソフト・アプリを選ぶときのポイント

工程管理ソフト・アプリを選ぶときのポイントは3つあります。3つのポイントに注意しながら、現場に最適なツールを導入してください。

利用環境を確認する

工程管理ソフト・アプリには、利用できるOSやバージョンが設定されています。導入する前に、公式HPの対応端末や利用環境を参考にしてください。

利用環境が公式HPに記載されていない際は、お問い合わせ窓口から連絡して「利用できなかった」というトラブルを未然に防ぐように心掛けましょう。

また、工程管理ソフトによっては、パソコンのスペックの指定もあるので確認は怠らないようにすると安心です。

外部ツールとの互換性

工事現場を進めていくと、PDFやExcelでの資料提出の場面が訪れます。そのため、PDFやExcelなどの外部ツールとの互換性が取れるかが重要です。

心配な方は、導入前に利用したい外部ツールとの相性を聞いておくことをおすすめします。

現場で維持できる費用かどうか

今回紹介した工程管理ソフト・アプリは、数百円〜数万円と値段設定が幅広いです。買い切り版のソフトであれば導入コストは1度きりですが、ほとんどのツールは毎月必要がかかります。

会社・現場の予算と、工程管理ソフト・アプリの値段を見ながら導入を検討してください。

ただし、工程管理ソフト・アプリを導入することで得られる恩恵はたくさんあります。結果的に、人員削減・納期短縮につながり、コストの回収が容易にできると予想できます。

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まとめ

まとめ

工程管理ソフト・アプリの導入により、Excelや紙媒体で工程管理するよりも、「進捗状況の可視化が容易になる」「管理の簡略化」などの実現に期待できます。

工程管理は、完成品を納期に間に合うように管理する、施工管理の大切な業務のひとつです。工程ごとの状況を簡単に把握できる工程管理ツールを導入し、無駄を排除しなければなりません。

自社に最適な工程管理ソフト・アプリを導入し、納期厳守はもちろんのこと、品質の向上にも役立ててください。

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